あなたのそばにも、
一匹います。

朝、お社にお米を供える文乃

白、金、銀、赤、黒。
あなたの狐は、
どの色でしょうか。

守り狐を視る人文 乃

自分の狐を視てもらう初回無料・LINEで受付

人に付いている狐

人が生まれると、お稲荷さまが一匹ずつ、守りの狐を付けてくださいます。

狐には七本の尾があり、恋愛、仕事、お金、家族、人とのご縁、体、ご自身のことを、一本ずつ受け持っています。

無理を重ねていると、狐はその尾をたたんで、あなたを守ろうとします。たたんだ尾は、あなたのせいではありません。

初回の鑑定で視るもの

届く鑑定の一部(例)

恋のご相談の方へ

あなたの狐は、赤い、甘えん坊の狐でした。恋の尾は、失くなったのではなく、たたまれているだけです。あなたが自分を責めている間、狐はその尾を開けずにいます。

お仕事のご相談の方へ

ご相談はお仕事のことでしたが、いちばん固くたたまれていたのは、自分自身の尾でした。金色の、世話焼きな狐です。あなたが無理をするたびに、先に尾をたたんで止めようとしてきたのだと思います。

受け取り方

LINEで友だちになると、聞きたいことの一覧が届きます。今のお悩みを送ってください。短くても構いません。

読んでから視て、鑑定をお届けします。

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よく聞かれること

色は何で決まるのですか
生まれた時に決まり、一生変わりません。誕生日や星座では分からず、視てみるまで分かりません。
有料の鑑定に進まないといけませんか
いいえ。無料の鑑定だけで終えていただいて構いません。
どんな相談でもいいですか
恋の悩み、仕事、お金、家族、人間関係、体のこと、自分のこと。どれでもお受けしています。

文乃のこと

縁側で話を聞く文乃

山あいの集落で、お稲荷さまを祀る小さなお社の家に生まれ、七代目として務めを継いでいます。

子どもの頃、ひとりで泣いていると、いつもそばで何かが丸くなっていました。少し大きくなると、人の後ろで何かが耳を伏せているのも視えるようになりました。母は「それは、その人の狐だよ」と教えてくれました。

母の代から、集落を出た人やその知り合いには、手紙で視ていました。今はそれを、LINEで受けています。

私の狐は、銀色の、少し照れ屋な狐です。

文乃

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